LastCallリマインダーの基本機能は無料版で全て利用可能。Microsoft 365 連携は有料で解放できます。
起動時・終了時・指定時刻(毎日/毎週/毎月/第N曜日/日付指定)。打刻忘れ・提出忘れを防止。
画面右下に積み上がるカード。アイコン・色・本文・リンク・自動オープン・表示秒数を自由に設定。
日本語・英語・スペイン語・ドイツ語・フランス語。OS ロケール自動判定+手動切替。
あとで再通知、通知音のオン/オフ。集中を妨げない控えめな設計。
GPO / Intune で設定を配布・ロック。組織で統一運用できます。
SharePoint 掲示板・Teams 会議・Outlook 予定を、同じカードでデスクトップに通知。
委任認証で安全に接続。取得は5分ごと・通知判定は30秒ごとで、負荷を抑えつつ逃しません。
指定リストの新着を検知してカード表示。電源オフ中の取りこぼしも防止し、起動直後にまとめて通知。クリックで掲示を開けます。
オンライン会議を指定分前に通知(±30秒精度)。カードやボタンからワンクリックで参加。
予定を指定分前に通知。Teams 会議はスキップ可、本文プレビュー、クリックで予定を開く。
無料版はずっと無料。M365連携は、個人の方は Microsoft Store の買い切り(¥590)、法人の方は Microsoft Marketplace のライセンスでご利用いただけます。
無料版を Store から入れ、アプリ内で ¥590 のアドオンを購入すると有効になります。海外の方は、お住まいの地域の Microsoft Store 価格になります。
インストール前に確認できる要件です。企業・組織での展開にも対応します。
ご利用形態によります。個人の方は Microsoft Store の買い切り(¥590・Microsoft アカウント単位/月額・年額なし)。法人の方は Microsoft Marketplace 経由の年額サブスクリプション(1ライセンス/年・ユーザー単位)です。
ユーザー(Microsoft アカウント)単位です。個人の買い切りは購入時の Microsoft アカウントに紐づき、同じアカウントでサインインしたご自身の端末で利用できます(台数は Microsoft Store の規定に従います)。法人は Microsoft 365 のユーザー単位でライセンスを割り当てます(1ライセンス=1ユーザー)。
はい。ご購入(Microsoft Store)または組織のライセンス(Marketplace)が認識されたあとは、オフラインでも M365 連携をご利用いただけます。
Store の買い切りは Microsoft アカウントに紐づきます。Store から再インストールしてサインインすれば復元できます。Marketplace のライセンスは、管理者が管理センターでライセンスを割り当て直します。また、M365 連携をご利用の場合は、個人の設定・リマインダーも OneDrive に保存されるため、新しい PC でサインインすればそのまま引き継がれます。
個人の買い切りは一度のお支払いで、更新はありません。法人の年額(ライセンス単位)の価格は、契約期間中は変わりません。
Windows 11 に対応しています。Microsoft 365 連携機能は、対象の M365 環境(SharePoint / Teams / Outlook)が必要です。
はい。GPO / Intune でアプリと全台共通リマインダー(設定)を一括配布できます。有償の Microsoft 365 連携は Microsoft Marketplace で利用者ごとにライセンスを割り当てます。